ようこそ、トラウトバム.jpへ! フライフィッシングの情報サイトです

トラウトバム的な生活(要するに釣りばっかりしている釣りバカ)を妄想しつつも、現実には真っ当な社会人生活を送っている管理人「フライ釣人」が運営する

 フライフィッシングの情報サイト

   トラウトバム.jp

です。

時は1980年代の半ば、私が高校生、大学生のころ。
釣り雑誌に掲載されたフライフィッシングの記事に興味を持ったことがきっかけ。アルバイトで貯めたお金でロッド、リール、ラインなどなどを揃え、プロショップの方に初めて渓流に連れていってもらい、それから30年。
途中にお休み期間があるものの、長く続けてきた趣味の一つです。

自然を感じて水に触れ、渓流魚に遊んでもらって心も身体もリフレッシュできる、一生涯楽しめる趣味だと思います。

キャスティングも下手でロングキャストもままならない、へっぽこアングラーですが、当サイトを訪問してくださった方に、少しでもフライフィッシングの魅力をお伝えできれば幸いです。

≪新着情報≫ フライパターン紹介にマシュマロパターンを追加しました

≪新着情報≫ マシュマロアントのタイイング記事追加しました

≪更新情報≫ 山梨の自然渓流の紹介ページ「鹿留川」を追加しました

≪新着情報≫ フライパターン紹介にテレストリアルを追加しました

≪更新情報≫ 山梨の自然渓流「西沢渓谷」のポイントと写真を更新しました

≪新着情報≫ 山梨の自然渓流の紹介ページに「笹子川」を追加しました

山梨県内の渓流が禁漁期間に入ったので、開成フォレストスプリングスに行きました。釣れなくなったという口コミもありましたが、ブラックパラシュートやクロスオーストリッチがパターンにはまり、40cmくらいのレインボーが楽しませてくれました。
今シーズンのラスト釣行は忍野で、出勤前のちょい釣りでした。 9月30日、今シーズンも最後です。今日は休みが取れなかったので、いつものように忍野で出勤前のちょい釣りで締めくくることにしました。できれば、どこかの渓流へ出向きたかったのですが、今年も一番多く足を運んだ忍野でラスト釣行です。
2019.09.30の忍野、自衛隊橋下流の木の枝が切られて、様子がちょっと変わりました。さかな公園側の遊歩道に生えている大きな木の、水面を覆うようにせり出していた枝が切られていました。
ドライフライでの釣り上がりで使用しているマシュマロパターンの紹介です。高浮力で視認性も高く、使いやすいフライです。また、ボディの大きさに比べて軽量なのでライトロッドでも投げやすいパターンです。
最近、マシュマロ・パターンと呼ばれるフライパターンを雑誌などでよく目にするようになりました。島崎憲司郎さんが考案されたドライフライのパターンで、軽くて投げやすく、高浮力で扱いやすいと評判です。マシュマロ・パターンにはいくつものバリエーションがありますが、そのうちの一つ、アント(蟻)を模したパターンがマシュマロ・パラアントです。今回、このマシュマロ・パラアントのタイイング手順を紹介したいと思います。
著名なフライフィッシャーである杉坂研治さんの『忍野フィッシングスクール2019』に参加してきました。フラットな水面で悠然とライズを繰り返すマスを釣るテクニックを教えてくれるスクールの様子を紹介します。

釣り場紹介 ~忍野~

釣り場紹介 ~自然渓流~

釣り場紹介 ~管理釣り場~

フライフィッシング釣行記

ときどき、忍野観察日誌

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